​影絵劇

望ノ社の影絵はとってもユニーク。スクリーンの裏側ではなく、観客の目の前で、すべての影絵を操作して見せます。

ひとつひとつ手作業によって、一枚の紙から丁寧に切り抜かれた人形たち。作品によってはなんと300体以上もの人形が登場します。

それらがスクリーンの上で、たった二人の影絵遣いの手によって、まるでアニメーションさながら、自由自在に動き回ります。

宇宙カバ
~Space Hippo~

壮大な宇宙を舞台にした、笑いと涙のSFアドベンチャー
 

ビクトリア国際フリンジ演劇祭2016で、「最優秀演劇賞」含む4部門受賞!

★★★★★ - カナダ国営TV局CBC 
★★★★★ - Otaku No Culture
★★★★1/2 - Winnipeg Free Press

 

Shadow Kingdom

​影の王国

すべての親子におくる、最高のファンタジー

 

トロント国際フリンジ演劇祭2018で、児童演劇部門最優秀賞を含む3部門受賞!

 

★★★★★ - NOW Magazine Toronto
知的かつ魅惑的で、子どもの理解力、知性を深く受け止める作品。「Shadow Kingdom 影の王国」は、全てのチルドレン・エンターテイメントの基準とされるべきであろう。 - Shay Erlich

くいしんぼうねこ

​ミミの冒険

3歳から見られる、オリジナルストーリーの影絵劇。

​とっても食いしんぼうなネコ、ミミ。ある朝、ご主人さまはミミにご飯をあげるのを忘れたまま出かけてしまう。お腹がすいて、がまんができないミミ。とうとう人間の格好に変装して、外の世界へくり出した!

子ども向け人形劇

望ノ社のレパートリーでは、幼稚園から小学校までの子どもと家族を対象にした、楽しい人形劇も用意しています。

いずれも約20分前後のオリジナル作品で、それらを組み合わせてプログラムを構成することも可能です。

幼稚園、保育園や図書館などの出張公演、またおやこ劇場や地域コミュニティ公演に、ぜひご検討ください!

グローブパペット

劇場

望ノ社の中心メンバー、カナダ人のダニエルによる、

英語をまじえた楽しい人形劇。

アメリカスタイルの手遣い人形―グローブパペットの人形たちが、次から次へと登場して大暴れ!子どもたち参加型のグローブパペット劇場では、人形と一緒にうたったり、おどったり、英語のあいさつをしてみたり…

みんなが笑顔になる、大満足の人形劇です。

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